07-11-28
東福寺の紅葉、伏見稲荷神社
日曜京都東福寺の紅葉撮影に。すげー人人、列がどこまでつづくのか・・・

紅葉なんぞわざわざ行くのは初めてや
写真仲間に誘われたから行ったが、自分からあえてこの時期京都なんぞメジャーにはいかん
京都はいつ行っても観光客が多いが、特に紅葉、全国から観光客が終結、京都で紅葉で有名な東福寺。やはり、これだけ人が来るはずや、素晴らしいな、一見の価値ありか
見ておいてよかったな、撮影は・・・
初めて伏見稲荷という有名な神社に

なぜか参道にはスズメとウズラの丸焼きが販売

東福寺の流れか、ここも人が多くシャッターチャンスが無い
伏見稲荷は、あこまですげえとはおもわんかった
清水寺が世界7不思議か?なんかに落選したが、伏見稲荷の方が神秘的で推薦したほうがよかったんでないか?
と思えるくらい鳥居が続く。

伏見稲荷の境内の猫、親子。
初めて紅葉をいうものを堪能した。
これも写真がきっかけである。
そして飲んで食って散財した。。。
投稿者travelers : 21:49 | トラックバック(0)
07-11-24
タイの市場、コンビニ、追加
バックパッカーのタイ旅行記にタイの市場、コンビニ追加。
メシページ改訂。
トウモロコシとマメのヨーグルトは、乳製品が多いヨーロッパにも無いぞー

なんでマメ・・・
ヨーロッパのコーヒーヨーグルトはいける。
タイのコンビニのその場で作るサンドイッチにトライしたいが
微妙に考えてまう値段や。。。
これなら屋台でメシ食うほうがよくね?
っていうね。
ドリンクは氷入れれるし暑いときに助かるが冷コーヒー甘すぎ
TOPにタイのいきものたち追加。
左のスペースがあいとったが、面白そうになった。
タイ旅行記、あとは来年更新になるか。
とりあえず旅の最初はタイか、やっぱ
連休、本当はこのときタイ旅行を計画しとったが
10月にいけてよかったな
今なら厚手のジャンパーが現地で荷物になる。
10月初旬やったら長袖シャツで日本もいけたし荷物にならんかった。
投稿者travelers : 16:15 | トラックバック(0)
07-11-06
ギリシャの思い出、マケドニアのワイン
マケドニアのワイン700円。即効1本飲んでまう。
ラベルが変わっていた、値段が安いので購入した。

マケドニアはブルガリアの横、ギリシャの上。旧ユーゴスラビアである。
ここらへんの国に行こうか迷ったのだが、ビザが高い。
50ドル、もっと高かったか?
90ドルとかあったかな?
ビザで稼いどけ系の国である。
方向が同じ人とカッパで知り合い、これからどーすっかなー
KENはギリシャ行きたい、しかし当時オリンピックや、宿が無いやろう
で、諦めた。
マイナーなマケドニア、グルジアなどにに高いビザ払って、後悔するとおもた。旅の終わりかけでお互い金無かったし。ソフィアのビキで合流。
わたくし、10年前、初めての海外はギリシャである。なんか、アホ2人で危険な、目に遭遇した
夜、飯に行って、背後からナイフでつけられた
マジびびった
冷や汗が出た
”フツーに歩け!びびるな!”
と友達にゆうて、コントみたいに軍隊みてーに歩いて
明るいカフェのある大通りに出たときは、助かった~
後日聞くと、我々の行った地域はヤバいとこらしかったのだ
しかもユースの窓のカギが壊れとることに気づかんまま、2泊した
チェックアウトの日に気づいた。。。
「あ?窓壊れとったぞ!」
ギリシャの飯は最高にまずかった
オムレツ、やたら匂いがした
オリンピア航空の機内食がすでに・・・とりあえず食ったが
エスプレッソ、酒はいけた
ヤギのチーズ…umm???
ギリシャ人はすっげーえええ濃かった
けっこーフレンドリーやった、人は良かった
もう10年前か。。。「エーゲ海の真珠」という美しい曲が流行ったが、ホンマにエーゲ海、あの曲そのままやとおもた。紺碧、日本海ほど厳しくない紺色、これがエーゲ海か、と。
再訪問したいな、そろそろ
マケドニアやらあこらへんも、欧州でもないアジアでもない東欧でもない
次回2008年、行こうと思う。
投稿者travelers : 22:07 | トラックバック(0)
07-11-05
チェンマイ旅行記完成
チェンマイ旅行記が完成した。最後にオチつーか、改めて見ると笑える寺があるのがナイスや
自分で見て笑ってもうた
あとはトレッキング情報、旅行会社情報
市場の食物、食材
その他面白い品物などを掲載する
別のシリアスなサイトを見た団塊世代のオーディエンス(笑)から、ありがたいメールを頂いてしもうた。
いや~びびった!!
写真も下手、文章も所詮このレベルやけど、そんなんでも真剣によんで感動してくださる人がおるもんやな~これがまた団塊世代向けやし余計にそうかもしれん
もっと写真を上手く撮ればよかったと後悔してまうな
現在相互リンクはあまりSEO対策として力を入れる必要は無い、下手したらY圏外の危険性がある
ので、やってねー、労力の無駄や。
しかしインド一人旅をつくったときに、自分のサイトには無いインドネタのリンクを少しやっておいた
相互リンクのインド株の人は、全部読んでくださり
”いつまでも、そのままでいてください”
と…
嬉しかったなー
顔もしらん人に、赤の他人に。
この一言、忘れられん
投稿者travelers : 01:36 | トラックバック(0)